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ウェントワース女子刑務所シーズン2エピソード5あらすじ

大好きなウェントワース〜のエピソード5。

あらすじを書いてみますね。
もし何も知りたくない方はこの後は読んではいけませんよ^ - ^
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ストリートバスケのシーンから始まる。
デビーは、新入りのマキシンやシモーヌらと同じチーム
対するはフランキー達。

チームワークのせいか、頭脳プレーかはたまたマキシンの
筋肉のせいかデビーチームの勝ち。フランキーは悔しそう。
ブーマーはマキシンにいとも簡単に倒されてしまう。

一方、看守のウィルとフレッチは過去の過ちに翻弄される。
フレッチと亡き妻メグとの関係が明らかになり二人に険悪なムードが
漂う。

そんな中、シモーヌの家族が面会に訪れる。
聞けば大切な娘がホルト家と関わりがある事がわかる。
母として心配なものの自身の出所の計画が進行している事に
安堵する。

同じフロアに、妹と面会するブーマー。
妹はブーマーのネックレスを身につけている。
元彼ダズの家にあるはずの物。
理由をたずねるとダズと交際中であるという。
ブーマーはテーブルをひっくり返し怒りをあらわにする。

一人ラフな絵を描きながら過ごすデビー。
そこにシモーヌがあらわれ自身の娘カーリーの写真を見せる。
「美人ね。」と話すデビーに、ホルト家との関わりを母として心配し
自分のようにはなって欲しくないと話す。

自宅にて片付けをするフレッチ。
例の日記をと思ったのか寝室のサイドテーブルの引き出しを
開ける。が、あるはずの日記が消えていた。
家の中を探すフレッチ。
見当たらない。ヴェラに日記の存在をウィルに話したか訪ねに行く。
ヴェラは話していないと言う。

外の菜園場で作業するフランキー達。
男性の受刑者達が来ない事に不安な気持ちを抱くドリーン。
妹の件で落ち込むブーマーは、フランキーに胸の内を聞いて
欲しいのだが、フランキーはマキシンを仲間にしたいと心ここにあらず。
マキシンの重い荷物を運ぶのを手伝うフランキーに見せつけるためか、
自身の力を誇示しようとその重い荷物を二つも無理して運ぶのだが、、、、

一方、デビーは娘を心配するシモーヌをあおるようにブレイデンが危険だと
何度も焚きつける。

ウィルが自宅に戻ると、家の鍵が壊され家の中が荒らされていた。
警察に通報しようとするウィルをヴェラが止める。
ヴェラはフレッチが犯人だと思っているのだ。
悪いのはフレッチだけではない、メグもだとウィルを諭す。
ウィルは、「出てけ」と怒りとも悲しみともとれる表情で
告げる。

その頃、日記をウィルに取られたと思うフレッチは止めていたお酒の瓶を
眺めていた。そして目を閉じ、、、、飲んでしまう。

場所は食堂。
フランキーは相変わらずマキシン獲得に余念がない。
シモーヌは腰を痛めているブーマーに以前ボコボコにされた恨みを
晴らすべくちょっかいをかける。デビーはまた娘が危ないとシモーヌあおる。

マキシンは国選弁護人に無罪を訴えるもまだ若い弁護士に軽くあしらわれる。
傷ついたマキシンに法律を学ぶフランキーが優しく指南する。
その様子をドア越しに見るブーマー。話があると伝えてもフランキーに
忙しいと断られる。

フレッチは酔いつぶれドアを叩くヴェラにも応える気がない。
ウィルは、辞表提出するも看守長にそれを破られ引き止められる。
「あなたは優秀よ」そう話す看守長の思惑は、、、、

また食堂。シモーヌが座ろうとするブーマーの椅子をひき転ばせてしまう。
その様子をけげんな顔で見るデビー。
またシモーヌに娘が危険だと告げる。
シモーヌも不安なのだ。

ドリーンに頼まれてラブレターを男性受刑者に届けると約束するフランキー。
その見返りにアイシャドウを受け取るのだった。

受刑者が仕事をしている、
アイロンの煙がたちこめる洗濯室。
フランキーはブーマーの所在を気にするも誰も知るものは居なかった。

ブーマーの不在は看守の知るところとなり大掛かりに捜索となる。
フランキーは、シモーヌが絡んでるのではと疑い脅すも看守の登場で
手を離す。やはりブーマーが大切なのだ。

ウィルはボイラー室が怪しいと言うので看守長はそこを探す様に指示を
出す。そこへ乱れた服装のフレッチが遅刻して現れる。
看守長は、ウィルがいるボイラー室へ行く様に指示を出す。
まるで二人に揉め事を起こさせたいかの様だ。

一方、洗濯室ではシモーヌとデビーが話しをしている。
「娘は大丈夫」、、、そうデビーに話すシモーヌ
デビーは、看守のもとへ、、「頼みがある」と。

フランキーはまたマキシンを仲間に誘う。
ドリーンから貰ったアイシャドウを渡すも、マキシンに断られる。

ボイラー室。
案の定二人は罵り合う。ウィルは家をあらされたと、フレッチは日記を盗まれたと
思っている。が、真相はいかに。
怒りに震えるウィルがメグとの関係を詳しく話すようにフレッチに
ふっかける。フレッチも怒りのまま告白する。
中絶の話になりウィルは抑えていた拳をもう止めることが
出来なかった。

看守にシモーヌが、娘がブレイデンと一緒に居たと教えられる。
動揺を隠せないシモーヌ
それはデビーの策略なのか。

フレッチへの暴行がエスカレートする中、看守長が現れる。
フレッチは血だらけだ。
看守長はフレッチが悪い、行動を改めないなら解雇すると告げるも
フレッチはウィルがそう言ったのなら辞めるが看守長の指示ならごめんだ
逆に所長や委員会に訴えると脅しとも取れる言いぐさだ。

ウィルとフレッチの友情は、このまま壊れてしまうのか。

そんな中、ブーマーが発見される。
看守長はブーマーが不在でもフランキーは心配していない
利用されているだけだ、
保護するから麻薬の秘密をおしえなさい、、、と説得を試みる。
揺れるブーマー。
独房に向かう所でフランキーが待っていた。
心配したと告げるフランキー。こわばったままのブーマー。
戻ったら、最悪な妹の話をしようと言うフランキー。
やっと顔が緩むブーマー。
やはりブーマーは大切な仲間なのだ。

シモーヌがデビーの部屋を訪ねる。
殺し屋を紹介すると告げる。ブレイデンを始末するなら好きにすればと。

また面会室。
シモーヌが亭主と会う。
殺し屋の連絡先を手に入れる。
そして、自身の出所の方は?と問うと交換条件がある、、、
「ビー・スミスをお前が殺せ」そう告げられたシモーヌ
驚きと悲しみの顔をのぞかせる。

シャワー室で泣き崩れるフレッチ。

独房で孤独に過ごすブーマー。

ブーマーを思うフランキー。

思いつめた表情で歩き続けるシモーヌ

その行く先は??????

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初めて、あらすじを書いたのですが。
上手くまとめられてないですねσ(^_^;)
ごめんなさい。こんなに長くなりました。
最後まで読んで下さいましてありがとうございました!
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